TOKYOのはずれすぐそこKANAGAWAだけど
都心までは意外と近いマゴメ 

だけどあんまり知られていない馬込の地
ここは駒込ではありません すいません
住んでる所はどこ?って聞かれりゃ迷わず答える品川

電車はこれまたローカル浅草線。朝でも夜でもラッシュがない。
あるのは怪しい爆弾騒ぎ

幹線道路は充実してるトラック集まる埋立地
おかげで汚染度ナンバーワン
感染道路オンリーワン

俺の町工場地帯
光化学スモッグ発令中
中学生にからまれました
お前何中?
ナチュラルハイだよハメ撮り中
FUCK中

オオモリ歩けばエンヤコラ〜
1・2・3でオニイサン
ちょとだけ寄っチャイナ
羽田も近いぜエア・チャイナ
オキニのあの子はもういない
回転速いの命ですサイチェン
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    6合目、7合目、
    一番気おつけていたこと、こまめに水分を取ること。

    倦怠感、頭痛、吐き気、これらの症状が出たときはもう手遅れ高山病です。

    対処方法はただ一つ、下山しかないのです。

    台風後の晴天で満点の星空の下頂上めざし進んでいく

    1時間ほど歩き6合目到着。


    ここまでは軽いウォーミングアップに過ぎなかったと後ほど気づく事になる。


    高山病で吐いている女性(8合目あたりか)



    7合目でまだ余裕の表情。あとで気づくとY氏も7合目でパチリ。
    しかし、このあとの8合目はどちらも写真を撮っていない。

    そんな余裕がなかったことが、うかがえる。

    7合目から8合目までは、歩くのではなく岩場を登っていく。
    温度も急激に変わっていき、一回目の着替え。



    Y氏は果たしてどこまで行けたのか!

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      | マゴメ的ウルルン | 16:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
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        | - | 16:58 | - | - |
        ブログパーツUL5
        五合目
        ご来光&山頂を目指しての夜発だったので、空を見上げると星がたくさんでていました。
        登山というと地面は土を想像しがちだが、土の部分は全体の1割も無い位で、砂利と岩、さらには岩壁みたいのを
        よじ登る感じです。

        6合目〜7合目
        こんな道を延々と進んでいきます、あたりは真っ暗でヘッドライトだけが頼りでした、心拍数が上がるのが分かり、
        進んでは休み進んでは休みを繰り返しひたすら山頂を目指します。
        このあたりは人もまばらで、自分だけの世界なのです、聞こえるのは踏みしめる地面の音と自分の息、
        「ジャリジャリ、スーハー」「フー、フー」(綾子)
        2人の音だけの世界という、不思議な感覚を感じながら上を目指します。
        | | 2005/08/30 10:32 AM |

        ↑Yでした。
        | Y | 2005/08/30 10:33 AM |










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