TOKYOのはずれすぐそこKANAGAWAだけど
都心までは意外と近いマゴメ 

だけどあんまり知られていない馬込の地
ここは駒込ではありません すいません
住んでる所はどこ?って聞かれりゃ迷わず答える品川

電車はこれまたローカル浅草線。朝でも夜でもラッシュがない。
あるのは怪しい爆弾騒ぎ

幹線道路は充実してるトラック集まる埋立地
おかげで汚染度ナンバーワン
感染道路オンリーワン

俺の町工場地帯
光化学スモッグ発令中
中学生にからまれました
お前何中?
ナチュラルハイだよハメ撮り中
FUCK中

オオモリ歩けばエンヤコラ〜
1・2・3でオニイサン
ちょとだけ寄っチャイナ
羽田も近いぜエア・チャイナ
オキニのあの子はもういない
回転速いの命ですサイチェン
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    新潟津南CAMP
    3連休で新潟津南に暇人達で、2泊3日のキャンプに行ってきやした。



    Y氏はタイから帰国直後に成田で拉致し強制参加。




    噂の・レンジローバー(¥_¥)






    ロハスな感じで



    なかなか参加できない、しない、君やあなた!たまには顔出してね♡



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      | マゴメ的ウルルン | 11:23 | comments(10) | - |
      丹沢湖DA‼
      久しぶりにマゴメBBQ開催っちゅーことで丹沢湖に行ってきたYo

      年々参加人数は少なくなるけDo

      サーファーを辞めたひとし君は川がEと熱望、、

      DoDaへびらっちょ。

      dotは横の家族をいい家族だと遠いまなざしで見ていたが、その家族は変な奴に見られて
      どうしていいものか、、
      ヘビを捕まえて子供も興味津々そうだったけど、

      蛇よりdotのタイガーが気になる子供! 知恵をつけなさい、人を蹴落とす為に・・・

      びーちくとヘビー

      Y氏の身体も老けたね。

      いやー老けた

      ほんと老けた〜

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        | マゴメ的ウルルン | 18:17 | comments(6) | - |
        富士山
        富士山私:2回目は使命のようで辛かった。
        Y氏:去年かばんを2つ持った事について5〜6回話してた。
        dot:富士山中で爆睡気がつくと8時だったそうで・・・ただ登山お気に召した模様。

        dotが見ていないご来光
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          | マゴメ的ウルルン | 09:42 | comments(12) | - |
          明日は2回目の富士登山

          今年は、dot夫妻も参加、波田野夫妻は今年も逃げ腰、
          今年も頂上までいけるようにがんばります。
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            | マゴメ的ウルルン | 09:34 | comments(10) | - |
            山頂 下山 
            日の出が出て周りの風景がはっきり見えるようになってきた。
            その光景に愕然とした。
            頂上まではっきりと見えるが、その距離が目で見えるようになったとき自分に負けそうになった。
            ただでさえご来光を見てお腹いっぱいになっているのに・・・

            最後の力を力を振り絞り頂上を目指す事にした。




            この鳥居を越えればもうすぐ頂上。(Y氏は涙かこらえ切れなかったんだそうだ)



            6時間ほどかかり念願の頂上へ。(Y氏がY師へとなった)


            火口付近。頂上1週するのにも1時間弱かかる。



            ここで気力を使ってしまう方は帰りかえれないかも・・・
            登山は登って終わりではない。帰らなければゴールではないのだ!!



            Y氏彼女もわがままを言いながら無事下山できた。





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              | マゴメ的ウルルン | 10:27 | comments(3) | trackbacks(0) |
              8合目の試練そして・・・
              息ぐるしい

              斜面も急激にきつく感じる

              体力の限界が近づいてくるのがわかる

              8合目の山小屋をいくつか過ぎて気が付けば日の出まであと1時間弱か

              今のペースでは、頂上でのご来光は無理

              30分ほど進み

              岩場に腰をかけ9合目付近でご来光を待つ事にした。

              ご来光を待っている30分体が冷え凍え死にそうになる。

              Y氏とは連絡取れず・・・

              Y氏はいったい何処へ・・・











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                | マゴメ的ウルルン | 11:23 | comments(6) | trackbacks(0) |
                6合目、7合目、
                一番気おつけていたこと、こまめに水分を取ること。

                倦怠感、頭痛、吐き気、これらの症状が出たときはもう手遅れ高山病です。

                対処方法はただ一つ、下山しかないのです。

                台風後の晴天で満点の星空の下頂上めざし進んでいく

                1時間ほど歩き6合目到着。


                ここまでは軽いウォーミングアップに過ぎなかったと後ほど気づく事になる。


                高山病で吐いている女性(8合目あたりか)



                7合目でまだ余裕の表情。あとで気づくとY氏も7合目でパチリ。
                しかし、このあとの8合目はどちらも写真を撮っていない。

                そんな余裕がなかったことが、うかがえる。

                7合目から8合目までは、歩くのではなく岩場を登っていく。
                温度も急激に変わっていき、一回目の着替え。



                Y氏は果たしてどこまで行けたのか!

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                  | マゴメ的ウルルン | 16:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
                  初登山
                  Y氏の涙


                  その涙はどっちの涙か! 果たして彼は登頂出来たのだろうか?


                  新宿から出たバスは30分遅れの10:15分頃に河口湖吉田口5合目に到着。

                  気温は13度ぐらいであろうか、肌寒い。

                  気圧になれる為、着替えなどをしながら、40分ほど休む。

                  Y氏は、速くも手にしびれを感じ緊張が高まっている様子であった。

                  今回挑戦するのは、10名のパーティー チーム川崎方面の面々。

                  出発の挨拶Y氏

                  そしていよいよ登山開始 時間11:00 

                  日の出の時間5:10分に果たして間に合うか

                  俺も密かに燃えていた。やるからにはトップを目指す。

                  そんなこんなでY氏と一緒に歩いたのは500mほどでであったであろうか

                  そこから翌日昼の2時まで14時間Y氏と会うことはなかった。




                  果たして何人帰ってこれるか!


                  Y氏登山前の挨拶の風景

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                    | マゴメ的ウルルン | 12:05 | comments(4) | trackbacks(0) |
                    Y氏がびびり始めたわけ
                    8月27日〜28日いよいよ富士登山に挑む

                    おれも最初は軽ーく考えての登山宣言だったがこの週末何店かのアウトドアショップを周り富士登山についてリサーチした結果。。

                    甘く見てました


                    マウント フジ



                    頂上付近はこの時期氷点下らしいし

                    水は最低2リットルは持ってかないといけないやら

                    スニーカーなんかで行くと下山時、火山灰で埋まっちゃうとか爪が潰れてしまうとか。

                    高山病の恐ろしさなど


                    それを踏まえある程度準備をした俺。

                    まずY氏の不安点。

                    1.なるべく軽く行きたいので水は誰かに分けてもらおうと思ってた。

                    2.防寒具がない(日常的に)

                    3.酸素缶は用意したけど、あまり使わなくていいらしい(あくまで高山病になったとき)

                    4.頭痛

                    5.体力を貯蓄する部分がない

                    6.彼女もノーテンキ




                    そんな話をY氏に話し終えるとY氏の顔が急激にやつれ始めた。
                    たぶん今日から眠れないであろう。



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                      | マゴメ的ウルルン | 17:07 | comments(9) | trackbacks(0) |
                      画伯
                      現代の山下清がすぐ近くにいたなんて・・・


                      テーマ「情熱」   2005年Y氏こん身の作品


                      彼女も感激のあまり赤面。Y氏もばれちゃったので赤面。



                      この旅の勝者Y
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                        | マゴメ的ウルルン | 08:01 | comments(5) | trackbacks(0) |
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